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2014.07.20 Sun 22:20

どうしたら宝塚観れ~る♪

こんばんは、shouです。
全くネタは無いですが、また出てきました。

日頃は仕事と家事、育児に追われ、宝塚はおろか、テレビさえ見れてません。
でもまたいつか、楽しいファン生活が送れると信じて頑張ってます。

先日発表になった上演の演目と組み替えも色々言いたいですが(みっちゃん、だいもんの行く末とか)、
雪組ルパンのヒロインの名前がクラリスではなく、マリー・アントワネットだった事が驚きでした。
いや、別にクラリスじゃなくても良いけど、アントワネットはない。

いくら宝塚だからって、ネタみたいじゃん。
だいもんが、次元じゃなかったのもちょっとガッカリ…。

来年は楽しみな演目が色々あるけど、果たして見に行けるかなぁ…

せめて、みりおさんの『アーネスト・イン・ラブ』は観たい…!
せなじぇいファンとしても気になるし、大好きな演目だから。
あさかな無双だしね。
他のキャストを考えても、あれを超えてくるのは大変だけど、
みりおさんには期待してます!
せなじぇいのDNAを受け継いでいるはずだから。

さて、ネタもないもぐりファンの戯れ言はこのくらいにして、おやすみなさい。
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2014.07.19 Sat 16:21

もぐりのファン

こんにちは。
お久しぶりですという言葉を発するのさえはばかられるほどで、ごめんなさい。
shouです。

まったくと言っていい程ファン活動をしていない為、
結果ブログに書くことがないと言う事態に・・・・・。

一応琴ちゃんファンは続けておりますが、諸事情により実績がないという(汗)

いつか返り咲くつもりでここを閉鎖せずにはおりますが、
残念にもほどがある更新事情で申し訳ない。

つまり全く観劇出来ていない訳ですが、細々とTwitterは続けております。

@shou_0413 は最近つぶやいておりませんで、主に@mika_413でつぶやいてます。

ちなみにkitaも忙しいですが元気です。

以上、近況報告でした。

2013.06.28 Fri 07:25

一対の愛-星組『ロミオとジュリエット』を観て

おはようございます、kitaです。
ご無沙汰しておりました。

先日、ヴェローナへ遠征して参りました。
現地からツイートしたことと重複しますが、感想を述べたいと思います。


【至高の星ロミジュリ】

まさしくこの文言に尽きる。
観劇前は、ちえねねという、もはやがっちりと出来上がったカップルに、
フレッシュなロミジュリが(しかも再び)ハマるのかという危惧があったのだが
いやいや、なんのなんの。

ちえちゃんの持つモラトリアム的性質が、ロミオにぴったりだったし
ねねちゃんもじゅうぶんに乙女であり、歌唱等、ここにきて更に進捗著しいものがありました。

そして、なんといっても、ふたりの「カップル感」!
雪、月のロミジュリは、いずれもお披露目公演(と記憶している)だったうえ、
雪はひとりのロミオにふたりのジュリエット、
月はふたりのロミオにひとりのジュリエット、
という、この物語の根幹を揺るがすような、私的に有り得ないダブルキャストが組まれていた。

だってロミオとジュリエットなんだよ!
お互いに、唯一無二の恋人なんだよ!
それなのに、ダブルキャストって…感情移入できないよ!

その点、星のロミジュリは、安定の境地に入ったトップコンビを、シングルキャスティングした。
これこそが、再演成功の重要な鍵だったと言えると思う。


【琴ベンヴォ―リオ】

とりあえず琴ちゃんに噛みつきたい。愛しい、愛しすぎる。
なんて巧みなんだよ...!パンフレット売り場のお姉さんも、琴ベンは必見だと言っていた。
マジすごい。脱帽、つうか脱毛。帰る頃には、オレ頭ツルツルだわ。(まぁ生きてたらの話ね)

上記、中継ツイートを引用させて頂きました。
ええ、帰路の阪急電車では禿頭でしたが、何か?

もうね、すべてが良かったわけですよ。
歌とか、踊りとか、芝居とか。

今の琴ちゃんに、この役がぴったりだったということもあると思うんですが
(でも、もっというならロミオがぴったり)
すんごく良かった。

どうしても良かった点をひとつ絞るなら、今回は『踊り』かなぁ。
(歌は言わずもがなでしたよ、念のため)

ダンス、めっちゃうまいの!
キレとか、タメとか、表情とか…(って、この表情がエロかわいいんだな、また)
せなじぇいとはまた違うダンスなんだけれど、どこにいても琴ちゃんってわかる個性がある。
あらゆる意味で目が離せなかった。
『愛』役に再キャスティングされたのも頷ける。

ワタクシは、いつか琴ちゃんのロミオが見られると、固く信じております。

しかし、この役、歌えないとマジ無理なんだけど、ダブルキャストの方はいったいどうやって…


【美城れんさんの乳母の件】

どうしても言いたいから書きますね。
もう号泣に次ぐ号泣でした。
特に、『あの子はあなたを愛している』のソロ。
以前から巧い方だなと思っていましたが、ここまでとは…!
あ、思い出したらまた涙が…(TOT)

ここだけでも必聴。
CD買うって決意したポイントでもあるね。


【フィナーレ】

星ロミジュリフィナーレ、なんて星組らしいんだよ!激臭ですよ。クサくてクサくてたまらない!

こちらも中継ツイート引用ですが、ここマジ素晴らすぃー!!!
特に群舞。
口にするのも憚られることではありますが、私は生粋のちえちゃんファンではありません。
でも、さすがに、さすがに、さーすーがーに!フィナーレにおけるちえ様にはグッときたぜよ。
すごい求心力、存在感ハンパない。

琴ちゃんもバリバリ踊ってて最高ですた。

(あ、振り付けはSHUN先生です。キタコレ)

決めた、オレはDVDも買う。(←金はどこから??)


【まとめ】

総じて本当に良かった。
ロミジュリは名作と思います。
特に音楽が、エリザにも負けないくらい素晴らしい。
イケコの演出力にも唸ったね。軽く毛が抜けた。

8月、再び相棒と観劇できるのが、今からめっちゃ楽しみです!!

琴ちゃん、待っててね!

2013.05.14 Tue 00:59

祐飛さんの魅力に泣く

こんばんは。
shouです。

予告通り、たまりかねて夜中なのに、いやむしろ夜中だから語りに出てきました。

昨日のFRaU感想の続きをしにね。
今回は写真について。

かねてより、祐飛さん程ピンクが似合う人物も居ないと思っていたshouさんですが、
やはり今回もショッキングピンクのライダーズを着こなしてましたねぇ。

勿論、ピンクが似合う女子は大勢居るとは思いますが、
祐飛さんの似合うはちょっと違う。

ピンクを着ても甘くならない。
(アイテムも甘くないからですが)

あのライダーズに流行りの花柄パンツ(しかもはんぱ丈)とか、
自分だったら絶対に着こなせない。

間違ってパジャマのズボン履いて来ちゃった人になる事間違いなし。
もしくはただの浮かれファンキーな人ですよ。


最初のページのアップもヤバかったですねぇ。

祐飛さんの魅力のひとつって妖しいと言うか、婀娜っぽさだと思うんですよ。
セクシーともちょっと違う。
妖艶な感じ。
さらに程よい倒錯感も持っている。
(一方せなじぇいはどこまでもセクシーだが、倒錯感はなかった)

今(回)もその魅力は健在。

祐飛さんのビジュアルは不思議で、ある意味、性を超えた存在だとも思う。

その時々で女性にも男性にも見えて、どちらかにしか見えないと言う感じがない。
(今のところ)

かと言って、男役臭を全面に出していると言うのも違う。

それは天使や神様みたいなイメージに近い。
中性。

時にきれいな女性に。
あるいは、笑顔が可愛い少年に。
またクレバーなイケメンにもなれる。

それが祐飛さん。

そんなにクルクルと魅力を回転させられた日にゃ、自分翻弄されて当然。

宝くじ売り場の祐飛さんは、ボーイズライクでありながら可愛いと言う離れ技。
うつむいた写真は女子として可愛い。
(マリコ様っぽい)
こんな感じで待ち合わせ場所に居たらオレ萌え転がるぞ。

もうね、年齢とか、この方には意味のない言葉(笑)
でも中身はしっかり大人なのが、たまらんのですよ。
その落ち着きが。

あらゆる面で適わない感じが。 
もうもう。

萌え~(*´Д`*)

すみませんねぇ
連日、絶賛祭りで。



これまで卒業後も情熱をもって長く追い続けられた方は、まだ現れて居ない。
最初は頑張っても最後は宝塚に返っちゃうから。
人生の時期悪く、瀬奈じゅんさんにさえも同じ情熱は保てなかった。

しかし、もしや出会えたのかもしれない…
という焦りと興奮で私は今夜も夜更かしだ。

まだ分からない。

だが大空祐飛はまだ未知数の魅力をもって、私(たち)の前に戻ってきた。

それは確かだ。

2013.05.13 Mon 00:49

大空祐飛さんと言う人が好きです

こんばんは。
shouです。

ツイッター上でつぶやくのに限界を感じた(TL荒らしちゃ悪いから)ので、
今回はブログに書かせてもらう事にしました。

何って、みんな大好き(←おい!いや、大体合ってる)大空祐飛さんの事です。

以下、続く。

2013.04.25 Thu 22:05

ロミジュリ新公主演おめでとう!

こんばんは、shouです。

ようやく星組新人公演ロミジュリの主な配役が発表になりましたね。

そしてファン念願の琴ちゃんロミオ!!!!!ヽ(*´∀`*)ノ

ヤッターーーーーーーー!!!!!

絶対に似合うと思います。

相手役の城妃美怜ちゃんは、正直顔くらいしか分かりませんが(しかもおとめの)
可愛くてキレイな娘役ちゃんのようで嬉しい。
歌上手かなぁ~???


なによりも個人的に96期の娘じゃなくて良かった。
(綺咲さん希望の方もいらしたでしょうけど)


とりあえず、前回の記事での要らぬ老婆心の一部は解消されました(笑)←
一時マジでジュリエットだったらどうしようとか思いましたから。
普通に出来ると思うだけにね。

この調子で男役道を邁進して行って欲しい訳ですが、
本公演での愛、ベン役替わりに加えての新公主演なのでとにかく大変かとは思います。

けどロミジュリ越えした後には、さらに進化した礼真琴に会えるはず。

遠くからだけど精一杯の声援をおくりたい。

体調に気を付けて頑張って・・・!
琴ちゃん!


しかしツイッターでもつぶやかせてもらいましたが、
この新公はチケ難になることが予想されますし、
何より地方在住の子持ちファンにとってはチケが取れたとしても観に行けない。
(平日夜じゃ無理)

挙句にスカステ難民なオイラにとっては本当に幻の公演状態。

どうか、かつてのように新公もDVD販売してください・・・!!!・゚・(⊃Д`)・゚・
売り上げは私が保証します(真顔)
(いやマジで結構見たい人居ると思うよ)

全力で買います・・・・!!!!!
買わせて頂きます・・・・・・・・!!!!


一枚だけど(爆)

という事を、とりあえず劇団にメールしようと思っています。
まぁさすがに今すぐしたら早すぎるからね。
公演始まったらか、大劇新公終わったらね。

なんならしつこく言い続けてみようと思う(はい、迷惑上等)

「琴ちゃんのロミオだけ特別扱いは無理」などという冷静な意見は聞かなかった事にします。
ダッテタニオカサントクベツアツカイシテタジャナイデスカゲキダンサンハ

とりあえず、アンケートだけでもとってくれや劇団様。
結果次第で出すとか出さない決めてもいいんじゃないでしょうか?


と、ここでブツブツ言っても始まらないので、直接訴えなくちゃ。

どうか、こんなワタクシの為にお優しい方のご協力をお願いいたしますm(_)m

つまり皆様もメールとかしてみて下さると嬉しいなって話でございます。





2013.04.20 Sat 18:23

要らぬ老婆心であって欲しい

こんにちは、shouです。

昨日久しぶりに「おとめ(やRSG)」を買って熟読しすぎて寝不足なのは
私だけではないと信じています。

改めまして、ヅカファンの皆様こんにちは。
「おとめ」読んで占ってますか~?
(kita氏考案おとめ占いとは、おとめの内容で生徒の趨勢を占うという感性統計学・笑)



それはさておきまして、琴ちゃんまたぐんと可愛らしい感じで掲載されとりましたね(・∀・)

殿なんて後半は歌舞伎役者みたいになっとりましたからね。
いや、そこが男前過ぎて好き過ぎた訳ですが。

まだ可愛い(*´∀`*)

などと萌えていられたのもつかの間・・・
身長が、若者なのに!現役生なのに!2cmも縮んでる・・・!
(実寸のkita氏より小さくなっている・爆)(not公称)

いや、いいんですよ。

まじめな若者が新弟子検査・・・じゃなかった、もとい春の健康診断で
計った身長を正確に記そうと思っただけなら。

でも、オイラの知る限り、男役がわざわざ小さめに申告することってほとんどない。

大きめに申告することはあっても。

確かにユウヒさんと同じ身長なの・・・?
でもユウヒさんはヅカでも屈指のあの2次元スタイルだからな・・・。
それでユウヒさんのが大きく見えるだけかもと思ったりもしました。

だから168cmでも、そうでしたかと、そっちが正しいんだねと素直に思えなくはないけども。

問題はなぜこのタイミングでわざわざ下方修正してきたかって事でして。

いや、単なるおばちゃんの老婆心と聞き流して下さって結構ですが。

ファンになってすぐから、ずっと気にしてきた事がまた一段と現実味を伴ってきて

私、ビビッてます。


2013.04.20 Sat 09:49

詩を書きますた。

おはようございます。kitaです。
昨晩、ツイッターの別アカウント(主に短歌を作っています)で短詩を書いたのですが
ありがたいことに好評を頂きましたので、ブログに掲載しようと思います。


----------------------------------------------------------------------------

(無題)

会いに行きたい

けれど
気づけば背中の翼は抜け落ち
飛び方も忘れてしまった

駆けるしかない道の先には
眩しすぎる迷宮が待つ

その合わせ鏡が生み出す幻影に
惑いながら絡み合い
陶酔するうちに
熟れた身体は冷たい炎に焼かれ堕ちていく

定めはひとつだ

それでも会いに行きたい
あなたに

----------------------------------------------------------------------------

今までも何度かブログで詩や小説などを発表してきたので、
皆様に読んで頂きたくなりました。
ちなみにフィクションです(笑)

もし、kitaの創作活動に興味を持たれた方がいらっしゃったら、コメント等でお知らせ下さい。
詩歌のアカウントをご案内します。

またヅカネタの創作活動やりたいなぁ…。
誰か才能と時間を売って下さい、出来るだけお安く(笑)

2013.04.16 Tue 00:24

連ドラ出演に思う

こんばんは、shouです。

kitaさんも書いていた通り、私も今年からツイッターを始めてみて
色々と思うところがありましたので、
もう少しブログの比重を高めて参りたいと思っています。

始めたものの放置状態で恐縮ですが、今後ともよろしくお願いします。


前回も言いましたが、本当は琴ちゃんの事をもっと書きたい気持ちがあっても、
いかんせん私はスカステ難民な上に、琴ちゃんが下級生な事もあり(学年比で大活躍ではありますが)
なかなか琴ちゃんの事は書けない状況です。
それもあって、琴ちゃん以外のヅカネタについてもう少し書いていきたいと思っています。

そんな訳で今日の話題は『タカラジェンヌのTVドラマ出演について』

2013.04.15 Mon 18:57

ラブシーンがお好き

こんにちは、kitaです。

先日、友人の所属する劇団が結成50周年を迎え、記念に上演された『リア王』を観てきました。
久しぶりに男性が出演している芝居の観劇…(笑)
若手からベテランまで、実力派揃いで、非常に見応えがあったのですが、ひとつだけ気になることが。

それは、男女のラブシーンです。

普段ヅカを見慣れているせいだろうか…物足りなかった、というか、やはり「恥じらい」が透けて見え
観劇しているこちら側も恥ずかしくなってしまいました。

そう考えると、ヅカのラブシーンってすごい。
完全に世界に引き込まれます。我を忘れて興奮します(笑・←自分だけか)
同じ女性同士、触れ合うことに遠慮がないせいもあるかもしれませんが、
私はやっぱりそれだけではないと思う。
そこに、身を任せられる男役があり、本気でいとおしいと感じる娘役がいるという
『信頼関係』があってこそ成立しているのです。

トップコンビに顕著ですが、コンビになりたては、どんなに濃厚なラブシーンも初々しく感じます。
けれど、これが作品と年月を経て成熟してくると、見つめ合うだけの仕草でも陶酔します。
増して、キスシーン、あるいはそれ以上ともなれば・・・!
(ちなみに、紫吹淳さんと水夏希さんの「くちづけの美学」は、大いに通ずるものがあると感じております)

発奮した為、何を言わんとしているのかまたもやわかりづらくなってきましたが、
要するに『もっと見せろや。』ということです(ホントか?)
ラブシーン、大好きです。
追々、自分的こだわりランキングも発表しようと考えております。

というわけで、今日はこの辺で。

それと、思うところあり、ツイッターからブログへ帰ってくることにしました。
どうぞ宜しくお願い致します。

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■仙台のシングルマザーshouと
 名古屋に嫁いだkitaによる
 ヅカヲタコンビ。
 高校(青春)時代からの親友。

■第二次青春時代
 お金・愛・時間のすべてをかけ、
 全力で男役・瀬奈じゅんさんを
 応援する。
 現在もその存在はである。
 
■第三次青春時代到来?
 2012年12月・・・
 shouそしてkitaと相次いで
 星組・礼真琴さんにハマる。

*第二次青春時代については
→コチラ(blog 恋は思案の外)

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